スポンサーサイト

-----,--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LAノワール

04-22,2013

はじめました。


1940年代のロサンゼルスを舞台に、主人公の警官であるコール・フェルプス君が巻き起こる難事件を次々と解決していく!
といった内容になっております。

まだ刑事になったばかりです。

制服警官のときはチュートリアルなんですかね。

証拠集めたり尋問したり逃げる犯人を追い詰めたり銃撃したり、とやることはありますが私は証拠集めしてるときが楽しいね。
犯人に証拠をつきつめてるときなんてコナン気分よ。

あと人の表情の変化がすごい。
表情から嘘かどうかみやぶるとかあるけどけっこうできるもんだなと。
反証と疑うの違いがわかるようでわからない。


コールは第二次大戦中は海兵隊に属していたそうで、ちょいちょいそのときの様子が回想で流れる。
当然戦ってた相手ってのが日本なので、会話にちょいちょいお前日本兵を40人ぐらい殺したのか?みたいなの出てくるんで、まーそういうのが苦手な人は注意かな。


これ買うきっかけが鬱グロ苦手な人はやめた方がいいって聞いて、私はむしろ鬱グロわりと好きだからだったんだけど、
確かに証拠探しで血ドバーなってるとこじっくり見たり、死体を腕やら頭やらじっくり観察するとかあるから苦手な人はだめなのかなー?と思った。



この時代のアメリカとかなんか好きなんで雰囲気は気に入った。
無駄にオープンワールドなんだけど、町の雰囲気を楽しむためだけに作った感が。
ストーリー重視のアドベンチャーといった感じなので推理ものとか刑事ドラマが好きな人にはいいかもね。
楽しいけど、発売日にフルプライスで買ってたらどうかなーという感じはした。
1000円以下で買ってる私としては最後まで楽しめそう。

今は昇進して殺人課担当になりました。

フェルプス君のL!A!P!D!が癖になる。
無意味に走ってる車とめてポリスエマージェンシー!言うて車奪うのが好きだな。
運転は私がすると引き殺してしまうので相棒にしてもらってるけどw
関連記事

COMMENT

COMMENT FORM

  • URL:
  • comment:
  • password:
  • secret:
  • 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。